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まず親自身が自分を認めてみよう!


自分のことを誰もが優れていると感じたいものだ。小さいうちは、誰でもが可愛い、可愛いと育てられ、大人になるに従って、駄目だ!駄目だ!と育てられてきた。それでも、どこかで、自分は他人よりは、優れているところがきっとある!と信じて生きている。他人が自分を認めてくれる可能性があるのかないのかわからないなのだから、少なくても、自分だけは、自分を認めることだ。そうしなければ、生きていく力が出てこない。
自己肯定感が強い人は、兎に角元気で、積極的だ。自分を自分で認めてしまえば、他人がどうのこうのと心配しなくてもいい。だから、自分を全面的に前に出せていけるのだろう。
他人に期待することはない。自分で自分をどんどん認めてしまおう。今の駄目な自分さえも認めてしまおう。そうすれば、駄目な自分を乗り越える力が出てくるはずだ。今は駄目だけれど、明日には、素晴らしい自分に出会えると思って、今を認めることだ。自分を自分自身が認めることから自分の人生が始まっていくのだから。


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コメント

いつもお世話になります。
(有)ふぁいん 代表加藤です。ブログをようやく見つけました(笑)
自己肯定を出来ない子どもが増えたような気がします。自己肯定力がある人は強い。大人を見ていてもそう思いますね。
自信過剰は困りますが(笑)

非常に興味深いブログですね。
これからも訪問させていただきます。
『受験勉強法・受験情報総合ブログ』 http://plaza.rakuten.co.jp/jukenbenkyou/
管理人より


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